EXCEL JAPAN TOUR 2018

更新1119■亜無亜危異_NOT SATISFIED T SHIRT■再入荷案内

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    好評に付き、再々度■亜無亜危異_NOT SATISFIED T SHIRT■入荷をしています。亜無亜危異 仲野茂プロデュースのこちらのTシャツ。前回まで展開のなかったサイズで、要望の多かったXXLサイズXXXLサイズ入荷をしています。差し当たり、今回の入荷をもってこちらのTシャツは販売を終了となります。ご希望の方は、お早めにどうぞ。そして、11月21日【水】発売の■亜無亜危異_ヒストリー タブーの正体 単行本■は明日の入荷を予定しています。ご予約の方から順次対応をさせていただきます。購入希望の方は、こちらも合わせてよろしくお願い致します。

     

     

    ■亜無亜危異_NOT SATISFIED T SHIRT WHITE■

     

    ■亜無亜危異_NOT SATISFIED T SHIRT BLACK■

     

    ■BODY COLOR:WHITE,BLACK
    ■ (PRINT STAR製5.6 oz)DOUBLE SIDED / DOUBLE SLEEVE PRINT

    サイズ採寸値(メーカーが提示している数値ですが、ボディによりばらつきがある事をあらかじめご了承下さい。)

    SMALL 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm 
    MEDIUM 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm
    LARGE 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm  
    X LARGE 着丈78cm身幅58cm肩幅53cm 
    XX LARGE 着丈82cm身幅61cm肩幅56cm
    XXX LARGE 着丈84cm身幅64cm肩幅59cm
    #XX LARGEは216円、XXX LARGEは324円のオーバーチャージが加算されます。

     

     

    本誌の目次が公表され、更に欲求が掻き立てられる。ファンであってもなくても亜無亜危異を知る全ロック・マニア、パンク・マニアは、必読間違いのない1冊になるであろう。以前に発売していた”心の銃”は200ページ弱の頁数に対して、本誌は、300ページを超える情報量である。11月21日(水)発売!

     

    1980年代、若者の心に瞬く間に火を着け、黎明期におけるジャパニーズ・パンクロックを一気にムーヴメントへと押し上げた首謀者 亜無亜危異。バンド結成から40年の時を経て不完全復活した今、数々の歌はリアルな言葉として、数々の伝説は壮絶なる事実として、改めて語られるバンド・ヒストリー。綴込ロゴステッカー付録。#リリースより

     

    目次
    序章:異分子たちの生い立ち
    第1章:5人の出会い -高校時代- 
    第2章:メジャーデビュー前夜 -アナーキー結成時代-
    第3章:時代の寵児 -メジャーデビュー時代-
    第4章:転機と覚醒 -ロンドンレコーディングの土産-
    第5章:不良性の進化と深化 -1981年〜1985年-
    第6章:事件・変名・空洞化 -THE ROCK BAND時代-
    第7章:都合三度の“一夜限りの復活" -1994年〜1996年-
    第8章:最新型の亜無亜危異 -新生ANARCHY時代-
    第9章:ドタバタ四半世紀+1 -『内祝』レコーディング-
    第10章:17年ぶりの亜無亜危異ライブ -2013年 恵比寿リキッドルーム-
    第11章:マリとの別れ -2017年 新木場コーストからの決意-
    第12章:不完全復活 -2018年〜未来-
    バイオグラフィ

     

    単行本: 320ページ
    出版社: シンコーミュージック (2018/11/21)
    言語: 日本語
    ISBN-10: 4401646827
    ISBN-13: 978-4401646821
    発売日: 2018/11/21
    商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm

     

    オーダーは以下からどうぞ

    ■亜無亜危異_ヒストリー タブーの正体 単行本■
     

    引き続き、皆さんのご注文をお待ち申し上げます。

     

    よろしくお願い致します。

     


    更新1119承諾広告■Noise Slaughter vol.12■

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      NOISE SLAUGHTER Vol.12

      2018.11.25(SUN) EARTHDOM

      open  18:00 / star 18:30

      adv:¥2,000 + 1 Drink / door:¥2,500 + 1 Drink

       

      G.A.T.E.S / Dhidalah / HELLCHILD / BB

       

      ticket:e+ / EARTHDOM tel 03-3205-4469

      info:EARTHDOM 
      tel ) 03-3205-4469
      http://www1.odn.ne.jp/~cfs81480/index.html/menu.html


      更新1118承諾広告■L7-PRETEND WE'RE DEAD■再投稿

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        12 月 15 日(土)より、新宿シネマカリテにて〈3週間限定〉公開!ほか全国順次公開

         

        女性バンド2組のドキュメンタリー映画が同時期に日本で公開することが決定。世界初の女性のみのパンクロック・グループ「スリッツ」の歴史を網羅、本作の制作中に癌で ヴォーカルのアリ・アップが亡くなるまでを追ったドキュメンタリー映画『ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ ハード』。そして、アメリカ、ロサンゼルスの女性 4 人組ロックバンド「L7」の歴史を網羅した新作ドキュメン タリー映画『L7:プリテンド・ウィ・アー・デッド』。音楽史に名を刻んだ女性のみのロックバンドのドキュメ ンタリー映画2作が、12 月 15 日(土)より新宿シネマカリテにて上映。

         

        『L7:プリテンド・ウィ・アー・デッド』

        “フェミニスト・パンク・ロッカーの讃歌!本作はとてつもなくカッコイイ L7 の裏側を伝える”-BUST“ライオット・ガール・ムーブメントのパイオニアを最も深く描写した作品。”-NOISEY

         

        英語版トレーラー

         

         

         

        1985 年~2001 年に活動していた米国ロサンゼルスの女性 4 人組ロックバンド、
        L7 の歴史を網羅したドキュメンタリー映画。1985 年の結成時のエピソードから <グランジの女王>に上りつめた時代、そして 2001 年の解散まで、多くの未発 表映像とともに完全にメンバーの視点でそのキャリアを描いていく。アメリカの パンク/ハードコアシーンから出てきた L7 はエピタフレコードで 1st アルバム発 売後、グランジ/オルタナ・ムーブメントの象徴サブポップで 2nd を発売、3rdからはワーナー傘下スラッシュレコードでメジャーに進出、ヘヴィでノイジーな ギターを軸にした陰鬱なサウンドで一部メタル界からも支持を集めたほか、ニル ヴァーナやレッド・ホット・チリ・ペッパーズとのツアー、巨大フェスの 94 年 ロラパルーザではビースティ・ボーイズやグリーン・デイらとメインステージを つとめるなど、オルタナバンドの代表格的な存在感を示した。他にはジョン・ウ ォーターズ監督のリクエストにより映画『シリアル・ママ』に出演、映画『ナチ ュラル・ボーン・キラーズ』『タンクガール』などにも楽曲が使われている。映画はほぼ全篇メンバーが当時から撮っていた 100 時間超におよぶホームビデオの映像と新規インタビューの声で構成され、一般的な音楽ドキュメンタリー とは異なった作りとなっている。

         

         

        監督:セーラ・プライス 出演:ドニータ・スパークス、スージー・ガードナー、ディー・プラカス、ジェニファー・フィンチ、 シャーリー・マンソン(GARBAGE)、エクセンヌ・セルヴェンカ(X)、ジョーン・ジェット、ブロディ・ドール(THE DISTILLERS)、 アリソン・ロバートソン(THE DONNAS)、ルイーズ・ポスト(VERUCA SALT)


        2017 年|アメリカ|87 分|PG-12|原題 L7:PRETEND WE’RE DEAD

        提供:キングレコード 配給/宣伝:ビーズインターナショナル © 2017 BLUE HATS CREATIVE, Inc. All Rights Reserved.

         

        【公式サイト】 THESLITS-L7.COM  同時上映『ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード』

        【『L7:プリテンド・ウィ・アー・デッド』 twitter/facebook】 @L7moviejp

         


        更新1117■Sedition x Punk Tribe long sleeve T shirt■最終告知

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          PUNK TRiBEが展開するSEDITIONオフィシャルマーチャンダイズ今回のお知らせ、ロングスリーブTシャツの締切間近。そして最終告知となります。SEDITIONボーカリストAngus監修によって吟撰されたアートワークを投下。フロント、バック、スリーブにプリントされた豪華の仕様となっています。予約締切は、明後日11月19日(月)正午まで。発売は、12月初旬〜中旬を予定しています。

           

          ■SEDITION_Earth Beat long sleeve T shirt■

           

          1. Earth Beat LPは1993年にFlat Earth Recordsよりリリースされたファーストアルバムのジャケットの表裏のデザイン。

           

           

          ■SEDITION_Dealing With Clichés... EP long sleeve T shirt■

           

          2. Dealing With Clichés... EPは1989年に自主レーベルBlistering Barnacles Recordsよりリリースされたファーストシングル表裏のデザイン。

           

           

          ■SEDITION_Split with Pink Turds In Space LP long sleeve T shirt■

           

          3. Split with Pink Turds In Space LPは1990年に自主レーベルReel To Real RecordsよりリリースされたアイルランドのPink Turds In SpaceとのSplit LP。フロントプリントはSEDITION側のジャケットのデザインをバックプリントには歌詞カードに掲載されているOghamとそれを英語表記にしたTraibalism not Nationalism( 部族主義は国家主義ではない)をケルト書体でSEDITIONのボーカリストAngus監修の下に製作したものです。

           

          ★ ライナーノーツ / TEXT by BUNTA ( PUNK TRIBE ) ★

           

          Sedition x Punk Tribe Episode 4

           

          Sedition x Punk Tribe 第4弾はロングスリーブTシャツリリースのお知らせです。

          フロントとバックプリントはEarth Beat LP、Dealing with Cliches… EPとSplit with Pink Turds In Space LPの3種類。左袖にはKnotwork(組紐文字)でSEDITIONと描かれたDominic Regan氏のデザイン、右袖には古代ケルト民族の文字Ogham (オガム文字)でSEDITIONと描かれたデザインを施しています。

           

          BRAND :【 SEDITION x PUNK TRIBE 】

          DESIGN : SEDITION EARTH BEAT LP

          MATERIAL : COTTON 100% 

          COLOR : BLACK BODY x WHITE PRINT

          SIZE : S / M / L / XL / XXL

          PRICE : ¥ 8000- ( x TAX )

          = MADE in JAPAN =

           

           

          = SIZE SPEC / 脇仕様 : 丸胴 / リブ無し =

           

          S : 着丈 65cm / 身幅 49cm / 肩幅 42cm / 袖丈 59cm

          M : 着丈 69cm / 身幅 52cm / 肩幅 44cm / 袖丈 60cm

          L : 着丈 73cm / 身幅 55cm / 肩幅 48cm / 袖丈 61cm

          XL : 着丈 77cm / 身幅 58cm / 肩幅 52cm / 袖丈 62cm

          XXL : 着丈 81cm / 身幅 63cm / 肩幅 56cm / 袖丈 63cm

           

          #画像はイメージ画像です。実際の商品とは多少の差異のある場合があります。

           

          こちらの商品は、予約品になります。

          オーダー締切は、明後日11月19日(月)正午まで。

          発売は、2018.12月初旬 〜 12月中旬を予定しています。

          オーダーされた商品は、ご注文完了後のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。

           

          ご予約は以下からどうぞ

          ■Sedition x Punk Tribe long sleeve T shirt■

           

          引き続き、皆さんのご注文をお待ちしています。

           

          よろしくお願い致します。

           

           

          ◾Sedition Bratakus Japan tour 2019 with Reality Crisis◾

          12th Jan Sat @ Earthdom Tokyo / with LIFE , PILEDRIVER , SYSTEMATIC DEATH     

          13th Jan Sun @ El Pulente Yokohama     / with ORdER , ROCKY & THE SWEDEN

          14th Jan Mon @ Red Dragon Nagoya / with DISGUST , ORdER , TURTLE ISLAND

           


          更新1117■PEEL&LIFT_ black satin bondage trousers modern■

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            今までオーソドックスなシルエットで作っていたボンテージトラウザースのパターンを1から見直し、戦闘服からデイリーユースのボトムとしてアップデートしました。ディテール自体はオーセンティックなスタイルを継承しながら股上を深めに取りつつ腰で穿いた時にレングスが長くなり過ぎないよう調整。ややルーズなシルエットが現代的と言えます。

             

            ■PEEL&LIFT_ black satin bondage trousers modern■

             

            ■material:cotton 100%
            ■color :black
            ■size 
            SMALL ウエスト81cm 股下65.5cm 
            MEDIUM ウエスト85cm 股下66.5cm
            LARGE ウエスト89cm 股下67.5cmm

             

            ご注文は以下からどうぞ

            ■PEEL&LIFT_ black satin bondage trousers modern■

             

            よろしくお願い致します。


            更新1116承諾広告■THE SLITS_HERE TO BE HEARD■再投稿

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              <世界最初の女性パンク/ポスト・パンクの先駆>ロンドン発、ザ・スリッツのドキュメンタリー映画

              『ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード』12月15日(土)から新宿シネマカリテにて〈3週間限定〉公開!

              ほか全国順次公開

               

              英語版トレーラー

               

              『ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード』
              
              「私は人に好かれようと思ってここにいるのではない。私は人に聴いてもらうためにここにいるの」-アリ・アップ(スリッツ)
              「これは超低予算の中、情熱だけで作られた作品。この映画は正直で残忍で、生々しいエモーションに満ちている」 -テッサ・ポリット(スリッツ)

               

              世界初の女性のみのパンクロック・グループ、スリッツの歴史を 70 年代中ご ろのバンド結成時から、解散以後のメンバー個々のストーリー、2005 年の再結 成、そして 2010 年、本作の制作中に癌でヴォーカルのアリ・アップが亡くなる までを追ったドキュメンタリー映画。アーカイヴ映像や初めて公となる写真の 数々、メンバーの証言やファン、スリッツに影響を受けてきた面々のインタビュ ーで構成された本作。インタビューはスリッツの多くのメンバーたちのほか、ROXY CLUB の DJ でありパンクドキュメンタリー作家のドン・レッツ、アルバム 「CUT」のプロデューサーであるデニス・ボーヴェル、ポール・クック(THE SEX PISTOLS)、ジーナ・バーチ(THE RAINCOATS)、アリソン・ウルフ(BRATMOBILE) など多岐にわたり、スリッツが如何に進化し、世界中の人々に影響を与えていっ たかを描いている。監督は 2011 年のデビュー作であるバンド「KARP」のドキュメンタリー映画『Kill All Redneck Pricks: A Documentary Film about a Band Called KARP』のウィリアム・E・ バッジリー。

               

               

               

               

               

               


              監督・脚本・撮影・編集:ウィリアム・E・バッジリー 出演:ドン・レッツ、ヴィヴ・アルバータイン、ポール・クック、アリ・ アップ、デニス・ボーヴェル、テッサ・ポリット、ケイト・コラス、バッジーほか

               

              2017 年|イギリス|86 分|カラー|G|原題 HERE TO BE HEARD: THE STORY OF THE SLITS提供:キングレコード 配給/宣伝:ビーズインターナショナル © Here To Be Heard Limited 2017

               

              http://theslits-l7.com  同時上映『L7:プリテンド・ウィ・アー・デッド』

               


              更新1115承諾広告■EXCEL Visual Archive■

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                EXCEL Visual Archive Supported by RVCA

                 

                December 14th(fri), 2018 - January 6th(sun), 2019
                RVCA SHIBUYA 11:00 - 20:00 https://jp.rvca.com/

                TOLDA Bldg 2F, 5-27-5 Jingumae, Shibuya-ku Tokyo

                 

                Opening Reception
                December 14th(fri) 18:30 - 21:00
                DJ  OHNO(FLJ)
                Special Thanks BINTANG BEER

                 

                *EXCELからショーン・ロス(Ba)が在廊。ゲストDJとして、80年代からヴェニスのパンク、スケート、アートカルチャーを各メディアを通じ伝えてきた大野氏(FLJ)を迎えます。

                 

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                1983年にサーフ/スケートカルチャーの要所ヴェニスで結成、パンク/ハードコアシーンだけでなくサーフ/スケートシーン、グラフィティシーンでも根強い支持を集め、極上のサウンドトラックであり続けたバンド、EXCEL(エクセル)が来日します。来日ツアーにあわせ、バンドにまつわるビジュアルをコレクションしたエキシビジョンを行います。

                80~90年代、日本では彼らの活動をパンク、ヘヴィメタル等の音楽メディアが取り上げましたが、同時にヴェニス、ドッグタウン、サザンカリフォルニアのボードカルチャーの欠かせない一部として、音楽メディア以外でも数多く紹介されてきました。音楽ジャンルやカルチャーのクロスオーバーが当たり前となり、盛り上がりを見せている現在ですが、彼らはそのパイオニアでもあります。また、ヴェニスをホームとし、ローカルのアーティストがアートワークを手掛け、ローカルのパンクス、スケーター、サーファー達が彼らをプッシュし、世界各地にファンを増やしてきた彼らの活動は、ローカル発信によるクリエーションのユニークさ、強さを体現してきた存在と言えます。その時代、その場所でしか起こりえなかったクロスオーバーと産まれたカルチャー。貴重なアーカイヴを楽しみながら、今自分の住む場所で何が起こっているか、何が産み出せるのか。目を向けるきっかけになれば幸いです。BLACKDOT(Shinganist, OC)

                 

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                *展示内容
                ショーン・ロス(Ba)、ダニエル・クレメンツ(Vo)の所有するコレクションから、フライヤー、ライブ、スナップ写真等、80~90年代のシーンを感じられる貴重なイメージの数々を展示。ヴェニス、LAのカルチャーを語る上で欠かせないアーティスト達(Michael Seiff, RxCx, Alexis Ross等)が手掛けてきたEXCELのカバーアート、マーチャンダイズアート、その他関連アートも展示します。また、EXCELに思い入れが深く、パンク/ハードコアシーン、スケート、サーフシーンでも多くのアートワークを手掛ける日本人アーティスト4人によるEXCELへの描き下ろしトリビュートアート作品も展示いたします。(限定アートジンの発売も予定)

                 

                *トリビュートアート参加アーティスト
                Toshikazu Nozaka https://www.instagram.com/toshikazu1/
                HIROTTON http://p-r-d-x.com/
                Los Mochis(TACORIDE) https://tacoride.net/
                USUGROW http://usugrow.com/

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                EXCEL JAPAN TOUR 特設サイト
                http://www.fuudobrain.com/exceljapantour/

                 

                TOTAL INFO
                FUÜDOBRAIN 03-3318-9171
                4-29-12 1F KOENJI-MINAMI, SUGINAMI,TOKYO 166-0003 JAPAN

                 

                 


                更新1114■丸岡和吾 KAZUMICHI MARUOKA作品販売■

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                  生活の中に死を考える。生きるために死を想う。いつか人は100%の確率で死ぬという事を受け入れるだけで死への恐怖から開放され、全ての煩わしさにも物怖じしなくなる。向き合うことによって、面で積極的に臆さず果敢に。然るが故に今を楽しめ!後悔するな!という事だ、きっとそうだ。日常に死を象徴した作品を表現する日本人だからこその侘(わび)と寂(さび)のある慎ましさと色彩美が余剰を讃えさせる。”髑髏作家”丸岡和吾作品、焼き物や装飾品のWEB販売の掲載は、まだまだ未完成ですが、ガイドとして、十分にご覧いただけます。 丸岡氏の手先が生み出す陶器は、氏自らが手間ひまのかかる作業工程、製法により、同じものは存在していない全てが1点モノとなっています。

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 鬼ぐい呑み BLACKxWHITE■

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 鬼ぐい呑み BLACK■

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 鬼ぐい呑み SAND WHITE■

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 鬼ぐい呑み RED■


                  ■MATERIAL:POTTERY(陶器)
                  ■SIZE:(顔が正面の場合):幅約5.5 高さ約5 奥行き約7

                  髑髏や骨をモチーフにした陶器、ドローイングやインスタレーションなど、死をテーマに様々な表現する丸岡 和吾氏の陶器作品"鬼ぐい呑み"です。型を使わず、丸岡氏により手びねりで製作された一点モノです。角が支えとなり、ひっくり返しておちょことして使用出来ます。

                  Turn skull upside down,became a Guinomi (small cylindrical cup)
                  Handmade by KAZUMICHI MARUOKA,This skull is one of a kind

                  ※+1080円にて専用の桐箱をお付け出来ます。
                  ※Box made of paulownia wood,Extra charge 1080yen

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA ぐい呑み PURPLE BLUE■

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA ぐい呑み RED■

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA ぐい呑み GREEN■

                   

                  ■MATERIAL:POTTERY(陶器)
                  ■SIZE:(顔が正面の場合):幅約4.5 高さ約3.7 奥行き約6.5

                  髑髏や骨をモチーフにした陶器、ドローイングやインスタレーションなど、死をテーマに様々な表現する丸岡 和吾氏の陶器作品"ぐい呑み"です。型を使わず、丸岡氏により手びねりで製作された一点モノです。おちょことして使用出来ます。

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 灰皿 WHITExBLACK■

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 灰皿 BLACK■

                   

                  ■MATERIAL:POTTERY(陶器)
                  ■SIZE:(顔が正面の場合):幅約8 高さ約8.5 奥行き約9

                  髑髏や骨をモチーフにした陶器、ドローイングやインスタレーションなど、死をテーマに様々な表現する丸岡 和吾氏の陶器作品"灰皿"です。型を使わず、丸岡氏により手びねりで製作された一点モノです。灰皿や小物入れとして使用出来ます。
                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 植木鉢 BLACK-A■

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 植木鉢 BLACK-B■

                   

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 植木鉢 BLACKxWHITE-A■

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA_植木鉢_RED MIX-A■

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA 植木鉢 RED MIX-B■

                   

                  ■MATERIAL:POTTERY(陶器)
                  ■SIZE:(顔が正面の場合):幅約8.5 高さ約7 奥行き約11

                  髑髏や骨をモチーフにした陶器、ドローイングやインスタレーションなど、死をテーマに様々な表現する丸岡 和吾氏の陶器作品"植木鉢"です。型を使わず、丸岡氏により手びねりで製作された一点モノです。植木鉢として使用出来ます。

                   

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA_茶碗■

                   

                  ■COLOR: BLACK
                  ■MATERIAL:POTTERY(陶器)
                  ■SIZE:(顔が正面の場合):幅約9.3 高さ約8 奥行き約13

                  髑髏や骨をモチーフにした陶器、ドローイングやインスタレーションなど、死をテーマに様々な表現する丸岡 和吾氏の陶器作品"茶碗"です。型を使わず、丸岡氏により手びねりで製作された一点モノです。茶碗や小物入れとして使用出来ます。

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA×SATOSHI MACHIDA_死 PIN BADGE■

                   

                  ■COLOR: SILVER
                  ■MATERIAL:SILVER
                  ■SIZE:3.5×3.5

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA×SATOSHI MACHIDA_死 PIERCE■

                   

                  ■COLOR: SILVER
                  ■MATERIAL:SILVER
                  ■SIZE:8mm×8mm

                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA×SATOSHI MACHIDA_死 RING■

                   

                  ■COLOR: SILVER
                  ■MATERIAL:SILVER
                  ■SIZE:12号 14号 16号 17号 19号 21号
                  幅11mm 厚さ2mm
                   

                  ■KAZUMICHI MARUOKA BADGE SET■

                   

                  ■MATERIAL:TIN

                  ■SIZE:32mm

                  髑髏や骨をモチーフにした陶器、ドローイングやインスタレーションなど、死をテーマに様々な表現する丸岡 和吾氏の、オリジナルグラフィックのバッジ2個セットです。

                   

                  丸岡和吾 kazumichi maruoka
                  1978年生まれ 広島県出身 髑髏作家
                  髑髏や骨をモチーフにした陶器、ドローイングやインスタレーションなど、死をテーマに様々な表現を展開する。
                  Skull Artist. Known for Potteries, drawings and installations with a motif of Skull and Bones in the theme of Death. Born in Hiroshima in 1978. http://www.kazumichimaruoka.com

                   

                  ご注文は以下からどうぞ

                  ■丸岡和吾 KAZUMICHI MARUOKA作品■

                   

                  皆さんのご注文をお待ちしています。

                   

                  よろしくお願い申し上げます。

                   

                   

                   

                   

                   


                  更新1113■POSSESSED SHOE_"1988" SLIP ON■最終予約告知

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                    最高としか言いようがないのだが、この影響のあおりをなんと説明すれば良いのだろうか。このシューズを愛してやまない人たちの多くの意見をまとめさせていただくと、他ブランドにはない履き心地の良さに尽きるだろう。その両足を包み込むシューズとしての機能の信頼性と利便性は明らかである。都内では、街中でも着用している人々をかなりの確率で見かけるようになったPOSSESSED SHOE。ライディングするにあたり、必要不可欠なポイントである履き心地と歩行時の安定感。またその技術向上においても欠かせない要素としてのPOSSESSED SHOEからの熱い想いとその立ち位置もはっきりとさせてきたであろう。この短い期間でシリーズとしてリリースしてきているSLIP ONから新色の"1988"が発売される事が決定したのだ。総柄のブランドアイコンのRATを配置したアイテムだ。このシューズの持つバイタリティを発揮した上での、この総柄が心にくい演出である。尚、2019年のシーズンカラーであるため、受注生産品との事である。ご希望の方はご予約をお願い致します。シリーズとして4色目の今回。同じ靴が何足もあるのではなく、アンダーウエアや靴下と同様に着用願望を掻き立てる、日常性の昇華を見立てる不安を解消すべきシューズである。予約締切は、明後日11月15日(木)正午まで。リリースは、2019年3月を予定しています。

                     

                    ■POSSESSED SHOE_"1988" SLIP ON■

                     

                    80年代後半スケートボードマーケットには良質な総柄アイテムが沢山ありました。シャツ、ショーツそしてシューズ等、今でもリバイバルされたりオマージュされている柄が沢山あるので一度は誰もがこの時代のスケートシーンから生まれたデザインを目にした事があるはずです。中でも1988年に某大手ブランドからリリースされた総柄のシューズは害虫(ハエ)を総柄にしたキャッチーではあれど当時のスケートボーダーの立ち位置を上手く表現した物でした。POSSESSED SHOEがリリースする総柄はブランドの象徴であるSKATE RATを全面に配置しました。一見可愛げな柄に仕上がっていますが実際はスケーターを街の害獣であるネズミに例え、ケージの中で永遠に回し車をまわし続けるが如くスケートボードに乗り続けるといった意味がSKATE RATには込められています。30年経った今もスケートボーダーのアティテュードは変わらない。そんなシューズです。【インフォメーションより】

                     

                     

                    スリップオン・スニーカーは70年代後半カリフォルニアのユース・カルチャーから派生してこの世に生まれる。同時代のスケーターやBMXライダー、そしてパンクロッカーからの圧倒的な支持を受け、のちに世界的に人気を博したオールドスクールシューズの一つ。シンプルな作りゆえにあらゆるコーディネイトに合わせやすい万能のカジュアルスニーカーとしてポピュラリティを携え、爆発的な人気となる。

                    スリップオンは足を滑り込ませるというその言葉通り紐が無く突っ掛ける手軽に履きこなせるシューズとして人気となる。容易に脱ぎ履きが出来る事から愛用者からの定評も高く、グリップ力、柔らかく馴染むソールなど、スケートする事にも十分耐えられる圧倒的な耐久性は、多くのスケートボーダーにも愛用者がいます。従来のスリップオンのわずかなデメリットを解消した脱げずらく安定した装用感を従えた丈夫に設計されたシューズである。生地や縫製にもこだわるPOSSESSED SHOEならではの緻密な構造テクニックと革新的アイデアのなせる技である。

                    かかとの浮きを抑え脱げにくいスケートボード用にデザインされたSLIP ONです。甲部分にスエードを使用し、履き口にはあえてパイピングを巻かない事で革素材の適度な伸びにより足にフィットする様にデザインされています。インソールは衝撃吸収性の高い高密度ウレタン素材を使用していますので快適な履き心地です。オーリーパッドはPOSSESSED独自の二重構造で穴が空きずらくタフな仕上がりです。

                     

                     

                    ■MATERIAL:NUBUCKxMICRO FIBER
                    ■COLOR:BLACK
                    ■SIZE:6inch(24cm),6.5inch(24.5cm),7inch(25cm),7.5inch(25.5cm),
                    8inch(26cm),8.5inch(26.5cm),9inch(27cm),9.5inch(27.5cm),10inch(28cm),10.5inch(28.5cm)

                    こちらの商品は、予約品になります。

                    オーダー締切は、明後日11月15日(木)正午まで。

                    発売は、2019.3月中旬〜下旬を予定しています。

                    完全受注生産品のため、ご希望の方はご予約をお願い申し上げます。

                    ご予約商品は、受注会終了後のご注文のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。


                    ご予約は以下までどうぞ

                    ■POSSESSED SHOE_"1988" SLIP ON■

                     

                    引き続き、皆さんのご注文をお待ちしています。

                     

                    よろしくお願い致します。

                     


                    更新1113承諾広告■DYNAMITE GIG vol.21■

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                      2019/01/13(sun) 中野MOONSTEP  "DYNAMITE GIG vol.21"

                      OPEN 16:00/START 16:30  adv 2.000yen / door 2.500yen +1D

                       

                      ・SMASH YOUR FACE

                      ・鉄アレイ

                      ・SODA!

                      ・THE LORD RUNNERS

                      ・NO EXCUSE

                      ・SK8NIKS(大阪)

                      ・60'whales

                      ・Violent Chemical

                       


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